げん屋の生七味

げん屋の生七味がおいしい訳

原野の生七味がおいしいのは1つ1つ手作りの為です。
「生」にこだわり、「生」でなければ出せない香りを生かした“生七味” 生唐辛子をはじめ、
生柚子、生海苔、白胡麻、黒胡麻、生姜、実山椒を組み合わせました。

刺身と共に食せば、素材本来の甘さとうまさを存分に引き立ててくれます。



げん屋生七味のモットー@香りを大切にしている

この“げん屋の生七味”は、刺身のおいしさをさらに引き立てる新しい薬味はないだろうか、と、
番頭の岡田雅道が試行錯誤し考案したものです。地元豊橋の食材を中心に、生にこだわり、
生でなければ出せない香りを生かし、複雑に組み合わせることで、理想の薬味をつくりあげました。
数種類の食材を刻み合わせ、[香り]を最大限に引き出すバランスを考え、食材の配合には研究を重ねました。


げん屋生七味のモットーA7つの食材の絶妙な配合

“げん屋の生七味”は、生唐辛子をはじめ、生柚子、生海苔、白胡麻、黒胡麻、生姜、実山椒を刻み、
塩を合わせ一週間寝かし込みます。

この7つの食材は、地元三河を中心に、どれも懸命に探しだしたもの。
刺身とともに食すと、柚子の香りと生姜の爽やかな風味が、
刺身本来の甘さを存分に引き立てます。

魚貝三昧げん屋【げん屋の生七味】

げん屋生七味のモットーBお客様に支持されて

“当初は、お店でお出しする料理に添えられた山葵同様の薬味の一つでした。
やがて、常連の方々をはじめ、多くのお客様からの評価が高く、
生七味を家庭に持ち帰りたい、お土産として贈り物にしたい、とのご要望が後押しとなり、
一商品として販売の運びとなりました。

げん屋生七味のモットーC生七味は新しい薬味

“げん屋の生七味”は、赤身を中心としたお刺身はもちろん、汁物や麺類の薬味としても、
奥深い柚子の香りと上品な辛さを楽しんでいただけます。

春先は旬の鰹に添えて。夏場には香り高く食欲を促してくれるので、そうめんなどにピッタリ。
秋冬には、ほっこりと体を温める湯豆腐や鍋物のお供に。
げん屋の生七味の香りと風味は、料理のおいしさをグッと引き立ててくれる薬味です。

おろしワサビやユズコショウなど、今までの薬味に飽きてしまった方、
物足りない方にも自信を持っておススメします。
この新しい薬味をぜひお試しください。